問い合わせ内容


対  応


総勘定元帳で科目選択時にエラーとなる。


会計の設定マスタが1クラスしか登録していなかったため。


売上帳自動計算時に


NULLが不正です。」


入力した伝票を確認して下さい。


振替伝票入力時に金額のオーバーフローとなる。


10億円以上入力するとオーバーフローになる。V2.2にて対応済み。


ヘルプが表示されない。


メニューバーからは表示されないので、F1キーを入力して下さい。


「わかば」が起動できない。


砂時計のまま固まってしまう。


ディーラ様と同伴して調査開始。SQLExectiveに問題があるようだが原因がはっきりしない。とりあえず「わかば」のデータベースをバックアップし、SQLServer全体を再インストールして対応。


人名勘定が出来るか?


売掛金と買掛金については元丁があるのでそちらを使って下さい。


売上帳自動計算時に


NULLが不正です。」


ソフトの不具合のため後日対応。


V2.2にて対応済み。


SQLServer6.5にサービスパック4をインストールしても大丈夫か?


VisualInterDev使うためサービスパックが必要。


問題ありません。


振替伝票において、科目で1対多が出来ない。


振替伝票は1対1だけなので、複数に分けて仕訳を入力する。または仕訳帳の諸口で入力する。


小口現金出納帳がない。代りに営業経費明細帳を使用しようとしたが駄目だった。


営業経費明細帳では残高表示が無いため無理があります。


合計残高試算表が2枚以上になると最後の合計が正しく出ない


1枚ごとの合計の表示だったのでソフトを変更して最後だけ合計を出力するようにバージョンアップで対応。


各伝票で摘要欄に入力した内容が消えることがある。


最大桁数が30桁のためそれ以上入力すると摘要欄に保存されないため。バージョンアップで桁数を超えている旨表示。


補助簿で次月繰越の後に取引が入っている時がある。


当座預金出納帳で等現象が発生。新バージョンで対応。


売掛金元帳の自動計算で「繰越データ作成 AddnewERR=3077:式の構文エラー;演算式がありません」


入力伝票に空白があり、エラー。入力伝票を確認でOK。


白紙印刷で、注文請書()()となっているが印刷しても控えが出てこない。


注文請書では控えがありません。画面の表示が間違っているので、V2.2バージョンで対応。


現金出納帳の二重線の位置がおかしい。〆切線がない。


V2.2バージョンで対応。〆切線については対応できない。


わかばを起動時「SQLServerへログイン SQLServerエラー 53 , 6


NTサーバーを何回か再起動しているうちにエラーが出なくなった。原因不明。


「データベースの形式‘クラス.mdb’を認識できません」


ファイルがないか壊れている可能性があるので他のパソコンから同名ファイルをコピーして対応。


採算取引計算書がほしい。仕入や諸経費を足して売値を計算。


次期バージョンにて対応するか検討中


合計残高試算表の印刷時に桁数が9桁しか表示できない。


10桁表示できるようにV2.2バージョンで対応。


手形割引申込書に日数計算を自動化できないか?


V2.2バージョンで対応。


決算整理仕訳後の損益に関わる科目がP/Lに出てこない。


V2.2バージョンでは、決算仕訳を新たに用意しているので、そちらで対応。


SQLサーバーエラー'01000'


NTサーバーにログインされていなかったため。


@文字化けが発生するのがある。


A会計データの保存が出来ないのがある。


B振替伝票で1対多の仕訳できない。


@コントロールパネルの地域の設定が日本語以外になっているため。


Aコントロールパネルの地域の設定が日本語意外になっているため。


B今後の検討事項。


@振替伝票で画面は相手先なのに印刷では相手科目となっている。


A株式売買申込書で手数料の計算がおかしい。


@V2.2バージョンで対応。


A約定代金の範囲により手数料にプラス金額が加算されるので、V2.2で修正対応。


会計の入力は3伝票と5伝票だけですか


入金、出金、振替の3伝票と、売上、仕入を入れた5伝票


の他に、仕訳帳入力があります。ただし、3伝票もしくは5


伝票入力か仕訳帳入力はどちらか統一しなければなりま


せん。ダブって入力した場合は、自動処理の実行時に


2重に計算計上されますので、注意が必要です。


自動処理モードの概念は


「わかば」は3つの動作モードがあります。手動:完全に手動モードになります。全ての処理、帳票などが連動せずに、パソコンは電子ノートになります。


自動(連動):自社内での自動になります。たとえば見積書と注文請書と納品書、請求書といった具合です。


自動(連結):上記の連動の他に他市場、他社との連結を可能


とします。たとえば、A社の見積依頼書とB社の見積書、それをうけてA社の注文書、それをうけてB社の注文請書といった具合です。


取り引きデータなどをEXCELなどの表計算ソフトで活用で


きますか


はいできます。データはネットワーク版ではSQL DBエンジンを使っているので、他のアプリケーションからアタッチができます。


カスタマイズは可能ですか


それぞれ1校ごとのカスタマイズはやりません。ただし、納入校の皆様からのご意見、ご要望が特に多かったものについては、今後検討し、よりよいものに作り上げてゆきたいと思っています。したがいまして、皆様からのご意見、ご要望をどしどしお願いいたします。


操作マニュアルは


B5版、200ページものです。ただし製本ものですので、機能アップした時に差し替えできないのが残念です。今後バインダータイプに切り替えてゆきたいと思っています。


検討に際しデモソフトはありますか


はい。ご用意しています。ご要望があれば出荷します。


スタンドアロンでの使用は可能ですか


「わかば」はネットワーク版とスタンドアロン版の2種類を提供しています。


ただし、自動モードの連結はできません。連動は可能です。また、科目データや取引先または商事会社などの共通マスタを全てのパソコンにセットアップする必要があります。


出金伝票の費用の訂正を入金伝票で発行出来ない。(入金伝票では費用科目が選べない)


振替伝票で逆修正仕訳をしてください。